絶体絶域

【大逆転裁判1&2】 クリア後のネタバレ感想 ~後編~。

2022/05/24
逆転裁判シリーズ 0
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前回の記事の続き。大逆転裁判2のネタバレ感想、後編の始まり。

それしか冒頭で言うことが無い。最大級のネタバレ注意!




関連記事はこちら。

【大逆転裁判1&2】 クリア後のネタバレ感想 ~前編~。

アドベンチャーゲームをクリアしたら、今度は恒例のネタバレ感想記事。少し長くなりそうなんで、前編後編に分けてお届けする。まずは前編の大逆転裁判1の方から、覚えてる限りの感想を言っていく。記事の内容は1でも続編の2のことも語ってるので、大逆転裁判2までのネタバレ注意。...





【大逆転裁判2 クリア後のネタバレ感想】

これぞ本番!といっても過言ではない、大逆転裁判2のネタバレ感想を、覚えてる限り振り返って感想を書いていく。

【第1話 弁護少女の覚醒と冒險】

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今回の事件で驚きなのが、前作の1話の時に出会ったシェゼール・ブレットが殺されてしまうという、なかなかの衝撃な事件。

怪しさプンプンの女だったのに、まさか殺されてしまうとは。

新キャラである『ハオリ』は、この事件の被告人かつスサトの親友。1話は日本が舞台になってるので、せっかく可愛くても出番も今回限りなのが惜しい。


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そのハオリを助けるために、男の変装をして現れるのが『成歩堂龍太郎』

女人禁制らしいからこうなった。スサトさん、男装が凄く似合うな!

特に龍ノ助と同じく、目が泳ぎまくってるのが面白かったw 初めての弁護士としての活動だし、バレたらイケないっていう緊張もあるだろうしね。まぁもうバレてはいるんだけど。


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今回の事件にも''やはり''といっていいホソナガ刑事。相変わらず、事件を防げてはいない。

イトノコ刑事枠じゃなく、『ヤハリ』枠なのではないかこの人。めっちゃ海水浴楽しんでそうな恰好もしてるし。


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この事件の犯人は、新聞記者である豆籾平太だった。

この記者が怪しくなったのも、取った写真のフレームにヒビが入ってるという証拠。最初は気付かなかったが、調べてるとそれに気づいた瞬間に、おお!これか!と嬉しくなった。椅子の後ろにナイフで殺す隙間があったのは、さすがにバレバレすぎると思うけど。

己の正義のため、シェゼール・ブレットを殺す。気持ちは実に理解出来るんだけどね…。


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最後のシメは、被告人に対して2人の投げでキマリ。

この2人に投げられたい。


【第2話 吾輩と霧の夜の回想】

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2話目の事件は少し過去を振り返ることになり、過去にあった出来事を回想しての事件。

ガリデブ夫人が間違って通行人にナイフを刺してしまった、あの事件の続きとなる。

またもや被告人にされる、夏目漱石。死んだと思ってた被害者のペテンシーが探偵パート中に蘇ったりと、色々とてんやわんやしていた。


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このトリックで使われるのが、安物のせっけんの型を使ってコインを偽造すること。

実際にそんな上手く出来るのかというのは置いといて、最初では想像つかなかった発想に着陸したのは変に納得してしまった。


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意識不明だったビリジアンも復活し、ペテンシーも元囚人だったことが、法廷を進めていくと発覚。

ビリジアンの彼氏が殺されて、復讐のために毒を塗ってあとは天に任せるという殺し方は、人間らしいというか、凄く気持ちとしては同情した。その点、ペテンシー自体は、死刑囚のお宝のために殺していたクズ野郎。

悪用すればそんな簡単に殺せてしまうような、あのガスのシステムも良くないとは思うけど。


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そして、死刑囚のお宝として屋根裏で見つかった何かしらの首輪。この時にはまだ分からなかったが、ちゃんと今後の事件に繋がっていくとは…。


【第3話 未来科学と亡霊の帰還】

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3話の事件から、大逆転裁判でも大きな事件となるものを取り扱っていくことになる。

スリを辞めてグレグソンの部下になったジーナ、刑事見習い。ちゃんとジーナの面倒を見てるっぽくて、グレグソンの評価が上がった。


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3話の事件は、テレポートという魔法のようなシステムの事故によって死人がでてしまった事件。

バンジークスの親友であったドビンボー博士、ちゃんとバンジークスにもそんな仲の良い人物が居たことに驚き。


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蝋人形館で展示されてる、イギリスであった恐ろしい事件の数々。

その中でも一番なのが、10年前に行われた『プロフェッサー』事件。5人を殺し、最後には処刑されて死んだと思った犯人が墓から蘇るというオチまで付いている。


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また、1話で殺されたジェーゼール・ブレットなんて人物はいないことも明らかになっていき、どんどんと話にも引き込まれるようになる。


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船にあった亜双義の遺体も実は消えていて、丁度いいタイミングで亜双義に似た姿をバンジークス検事の近くで発見したり…ここでもう亜双義は生きてたんだなって確信はした。

むしろ、これでまったく違う人だった方が怖い。


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解剖医であるドクター・シスとその娘。娘が付けてるデザインのマスクは、昔の医者が付けてたとか聞いたことがある。

今回の事件の犯人でもあり、10年前のプロフェッサー事件の間接的な被害者でもあったドレッパー。このキャラにも同情する余地はあったし、モーションが機械みたいに動いて好きだった。

しかし、解剖医が真実を書かないってされると、普通はもうそれを立証できない気はする。最強じゃんそれって。


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ここのトリックは探偵パートで、実験装置を調べる際にわざわざ階段を上っていったのもあって、高低差が存在するからここの中で死んだのかな?という解答に辿り着いた。

探偵パートでわざわざやらせるのも意味があったんだなと。


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この死体の疑問が『血の流れ方がおかしい』って話になっていたが、別に立った相手じゃなくても、このくらいの血の垂れ方だったらどうにでもなるんじゃ?となって、なかなか分からなかった。

…言われてみると、確かにそうかもなと。


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そして事件も解決し、バンジークスによるフルボイスの演説が始まる。

プロフェッサー事件、ずっと鉄仮面に守られていた犯人の正体。

実はその正体が日本人だったなんて…!!しかも、それが''亜双義の父親''という事実。

フルボイスで説明されたただけあって、衝撃あったねここは。日本とイギリスの関係が大事なときに、日本人の連続殺人者なんて発表出来るわけないから、隠してたのも納得性があった。


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実の父親を見たこにより亜双義っぽい人の記憶は戻り、ちゃんとした亜双義との対面で熱くなる。

めでたし、めでたし…?


【第4話 ねじれた男と最後の挨拶】

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4話の事件は5話とも同じになってるので、ある意味最後の事件となる。

今度は、なんとグレグソン刑事が殺されてしまう。笑ってたジーナの絵顔が、また涙で濡れるところなんて見たくなかった。きっと、それだけ慕ってたんだろうな…。


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シンポジウムという公開討論会に呼ばれたため、日本からやってきたスサトパパの『ミコトバ教授』と、裁判長をやってた『慈獄政士郎』をお迎え。

ここで写真を撮って証拠品に入るあたり、怪しいなと正直疑ってた。メタ的な推理になってしまうのが残念だけど、あとで''証拠''として使うってことだもんね。

ミコトバ教授はなるべく怪しみたくはなかったし、そう考えると残りは…って感じ。特にこの無駄にデカいトランクが怪しい。いや、本当にメタ的推理だけど。


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亜双義が今度は『検事』となっての相手で、グレグソンを殺したとされる被告人があのバンジークス。これも逆裁シリーズのどこかで見たような展開だな

亜双義が持ってた刀の名前が狩魔って時点で、弁護士側には最終的にならないんだろうなという気もしてた。


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このたらこくちびるさんが変装というのは全然分からなかった。けれど、失踪したミテルモンの写真を見ると、髪形がそっくり!刑事でもないのに、ここまで変装出来る時点で十分だよ。

このミテルモンは10年前までは刑務所の看守長をやっており、これもプロフェッサー事件の真実に繋がっていくことになる。


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あの死んでた女性の名前が、『アン・サッシャー』ということも発覚。

名前がカッコイイな、アン・サッシャー。でも職業が殺し屋だったのなら、逆に殺されるのはちょっと油断が過ぎたんじゃないかと思ってしまう。


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ホームズ家での面白かった場面。

ここで共同推理ではスサトさんも乱入して真実を当てにいくことになる。


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ずっと本編でも明確に明らかにされなかったシャーロックホームズの相棒も明らかになる。そう、その相棒はミコトバ教授だった!

ホームズという名前なんだから相方の名前は『ワトソン』でしょ!っていう固定観念があったからこそ驚いた。ミコトバ教授とは何かしらの繋がりみたいなのはあったにせよ、本当の相棒だったとはね…。


【最終章 成歩堂龍ノ介の覺悟】

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最終章。ついに裁判長になってやってくる、ハート・ヴォルテックス。いよいよ怪しい…!

バンジークスが手掛けた裁判で無罪になっても被告人が死んでしまう『死神』というシステムは、グレグソン刑事がからんでいたことが発覚したりと、プレイヤーとしてのテンションも真実を知りたくて最高潮になってくる。

一体この裁判はどういった決着になっていくのか?と、熱中して進めていた。


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そして!本編でも一番大好きなシーンがここ。

龍ノ助が追い詰められてうさぎのぬいぐるみを使ってホームズと通信した時、ホームズは事件現場である船に''相棒''と一緒に潜入していた。ここからは、彼らの視点の『探偵パート』に切り替わる。

ここでの共同推理は、まさに良き相棒であった2人の腕の見せどころ。

『遊びは終わりだ!』という台詞が示す通りのホームズのバシバシとした名推理っぷりに震え、ミコトバ教授の謎のタップダンスも披露されて別の意味で震え、ここのシーンに合わせるかのように『相棒』のテーマが流れ出すにもまた震えた!

ここの展開、個人的に本編一番の盛り上がりで最高だった。音楽もカッコよすぎる!いやー、ホームズってやっぱ本気出すとこうなんだよね、今までのはやっぱり遊びなんだよね、タップダンスも意味わかんなくて逆に良かったw


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2人の推理により、船の中に隠れてたのを見つかってしまった慈獄政士郎。

この時にはこの人を探してる理由が分からなかったけど、ここに隠れちゃってる時点で怪しさが凄い。


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ずっと謎でもあり伏線でもあったのが、前作の秘密通信での言葉。

これらは『交換殺人』をするための、加害者と被害者の名前だった。こんなん分かる訳がないw

前作の1話であった『領地裁判権』というテーマを、ここでもちゃんと生かしてくるとは…!


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悪あがきをしててもついに折れ、グレグソンを殺したという事実は認めた慈獄政士郎。

ここで事件は一旦終わりかと思いきや…まだ終わらんよ!!


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慈獄政士郎が何故グレグソンを殺したのか?何故交換殺人が起きたのか?

これらは全て裏でこのハート・ヴォルテックスが操っていたからだ!こいつが真の敵、黒幕なんだよ!


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そもそも、10年前に起きたプロフェッサー事件の犯人を捕まえた決定的な証拠は、死体解剖で亜双義の父親が持ってた『指輪』が体内から発見されたことによる。

しかし、一度本編でドクターシスはやったように、証拠や現場を偽証するということが行われてしまってるので、これもその可能性があるとにらんだ。指輪を飲み込むにはまずイカつすぎるし、体内に傷もついていないようだった。

つまり、これは偽証された証拠だったのです!!


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10年前のプロフェッサー事件での被害者は、猟犬に噛まれたような傷があった。バンジークスの兄上は、大きな猟犬を飼っていたらしい。

それはつまり、プロフェッサー事件の真の犯人は、兄上であるクリムト・バンジークスだった可能性がある。


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ここで繋がるのが、死刑囚が隠していた宝であるこの首輪。いつかの夜に金目の物として死刑囚に盗まれたらしいが、つまりここについてる血も被害者の血だったということになる。

こんなところで繋がってくるのか!


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ただ、それらは想像のようなもので、まだ決定的な証拠にはならない。

万事休すかと思いきや、最後に繋がる証拠が、''狩魔の刀の持ち手部分の中''にあった。

無実の罪で牢獄された亜双義の父親は、クリムト・バンジークスの遺書を、狩魔の刀に隠していたらしい。


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クリムト・バンジークスが殺した相手には、お世話になった人物も居た。

何故殺したのか?その残した文書には、とある人物に脅されてやったことも書かれていた。

その名は、ハート・ヴォルテックス!!


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『だ、だまれぇぇえええ!!』

決定的な証拠を出され、あせるヴォルテックス。

この顔だよ、このゴツイ顔から汗が噴き出るこの顔を、プレイヤーとして見たかったんだよ!!!


『死神』というシステムを作り、交換殺人を仕掛け、自分は一切動かず他の人を操作し牛耳っていた悪の根源。

自分のしたことに対し、死神というシステムは必要だったと訴えるヴォルテックス。


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最後にホームズとアイリスによる手助けが入ることになる。他の誰もがヴォルテックスのことを裁けないのなら、裁ける人に見てもらえばいい。

極秘裁判のはずだったが、その状況を謎の技術によってずっと見守っていたのがイギリスの女王陛下。女王陛下からの言葉により、ヴォルテックスは権限を全てはく奪されることになる。

これって日本でいう天皇陛下直々の命令みたいなもんだから、もうガード不能だよね…。謎の技術凄すぎだろとか細かいところは考えちゃ駄目だ!


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ド派手な叫びと共にヴォルテックスは裁判長席から転がり落ち、後ろにあった大きな天秤の台座も壊れてしまう。

この時天秤がヴォルテックスを刺して、死んで終るのか?とちょっとヒヤヒヤしてた。


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最後に明らかになった真実、この司法の闇。

『真実は時には残酷だが、その真実とむきあう覚悟が必要』と、成歩堂龍ノ介の''覚悟''を見せた。


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こうして無罪を勝ち取り、2話に続く長丁場だった裁判は終焉を迎えた。

これにて閉廷…!閉廷…!閉廷…!


【エピロ-グ】

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最後に残っている謎がまだあって、アイリスの父親の話と、パスビカルの犬の話。

アイリスの父親は、プロフェッサーであるクリムト・バンジークスだった!?

母親の出産をミコトバ教授が手助けして出産し、しばらく引き取ってたが日本に帰らないといけなくなったため、そこからホームズに預けたらしい。


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その時生まれた子供に名付けた名前は、ミコトバ教授の亡くした妻の名前の『あやめ』から取ったという。

あやめを英語で読むと『アイリス』になる。

殺人者の娘ということがバレると大変になるから、アイリスにはずっと本当のことを隠していたらしい。バスビカルの犬もいずれそのことに辿り着きそうだから隠していたと。

なるほどなぁ…。


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つまり、アイリスはバンジークスの姪っ子?になるということか。

またこの2人の再会を願ってやまない。


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アイリスも父親捜しをしていたが、もういいやとなったらしい。

ホームズがずっと育ててくれたのもあるし、ホームズこそが自分の''パパ''なんだという結論に辿り着いた。泣ける話だよ…。


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また日本に戻ることに決めた龍ノ助。

検事になると決めた亜双義。まぁ君が検事にならないと、今後に出てくる狩魔の性を持った人達がどうなるのって話でもあるし。

別れたくないからスサトさんに一緒に来てくれ!というんじゃなく、スサトさんの方から言ってくるのが実に龍ノ助らしいというか。


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最後の別れ、友と剣を交え、違う道を歩いていく。

どうか、良い旅を。


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いつもは章の始まりは、ホームズの相棒であるワトソンの語りから入ってた。

これが良い感じのしぶいおじさま声で心地よかったが、最後のこの時の語りだけは、だんだんとアイリスの声になっていき、エンディングにフェードアウト。

もうね、ここの演出も素晴らしいとしかいうことがなかった。(語彙不足)


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無事に完!文句なし!

…最初は感想を言ってたのに、思い返しながら書いてると、終盤は展開が熱すぎてただの実況みたいになってしまったw

前作であったモヤモヤとした要素を全て吹き飛ばし、評価も大逆転出来たのが凄い。それくらい、終盤の流れは本当に良かったと思う。

久々に逆転裁判シリーズをやってみて、また熱くなれたことに制作スタッフにお礼を言いたい。とても面白かった、ありがとう!お疲れ様でした。
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SSX
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◆適当な一言
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