絶体絶域

【エルデンリング】 囚人で始める序盤のプレイ感想。ストームヴィル城に辿り着くまで。

2022/02/27
エルデンリング 2
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祝!エルデンリング発売。

キャラクリから始まり、最初の''ボスらしいボス''を倒すところまでの序盤のプレイ感想記事。

ネタバレはあるから注意だけど、どんな感じなのかの雰囲気が伝わってくれたら、もしかしたら購入を検討しようかしてる人の参考になる…かもしれない。





【始まりはキャラクリから】

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ゲームを始めてまずは『素性』を選ぶことに。ソウルシリーズとここら辺は同じ。

素性というのは、最初のレベルや能力値、また何のアイテムを装備してるかが決まっているプリセットみたいなもの。自分の好みに合いそうなものを選べばいい。

オーソドックスっぽい『剣士』や『勇者』、今までになかった『侍』とかも追加されてるので、これは人気出そうだなと感じた。他の素性も色々と見ていくと…


【囚人にピンとくる】

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!?

ビビッときたのがこの左端の『囚人』という素性。なんだこの見た目!って思う変な仮面付けてる。魔法なんかも使えるらしい。今回はこいつで決まりだ!

一番右の裸の素性は素寒貧(すかんぴん)って読むのかな?レベルが低いし装備も一切ないから序盤の難易度が高くなる経験者向けのやつ。


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今度は『形見』と呼ばれる最初から持ってるアイテム選び。

まぁこれも基本大したことないのが多いのがお決まりだけど、一応使えそうな『ヒビ壺』にしておいた。


【可愛い子を作ろう】

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外見の本番。まずはパターン決め。

『稀人顔』というのにしてみると、SEKIROに出てくるあのおばあちゃんにしか見えなくなった。子犬殿…。


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顔を色々いじって一応は可愛い子を作ろうと目指そうとしてたが…最初のプリセットからあんまり可愛くはないので、フロムゲーのキャラクリは可愛い子を作る気が失せる。 


仁王2とかもうデフォルトでいいじゃんってレベルだったのに!


【仁王2】 プレイ感想その1『桜禍の村』 いきなりクライマックス!?ハクスラ系和風ソウルライクゲーム。

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そんなこんなで、1時間くらいキャラクリに没頭していく……






~~1時間経過~~







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ようやく出来たのがこんな感じ。もうこれ以上は無理!可愛い髪形とかも全然無いんだもの。

女なのに男にしか見えないデフォルト状態から幾分かマシになったとは思う。

それでは、ゲーム開始!



【ゲーム開始】

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オープニングが始まる。

相変わらず具体的には良く分からんフロムのストーリーな感じ。ムービーじゃなくなったのは何でだろ。エルデンリングが壊れてしまい、エルデの王を目指すストーリーなのかな?


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ゲーム始まって少し進むと、何も分からない状態でいきなりボス戦をぶっこんでくるのはもはや恒例。

『接ぎ木の貴公子』というボス。上手い人なら倒せるんだろうけど、あっさりと華麗に倒されてしまう。



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倒されて終わりではなく、そこから強制的に始まるイベント。

顔までは見えなかったが、倒れてる主人公に対し、『この人はきっとエルデンリングを求める』と言いながら女性が去っていった。彼女は何者だろうか。

【主人公は褪せ人】

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目が覚めると、『漂着墓地』という場所に居た。

主人公は元々は狭間の地という場所に住んでいたが、瞳から祝福を失ってしまい、そのように褪せた人物を褪せ人(あせビト)と呼ぶらしい。

この場所の地下にある『学びの洞窟』という場所に向かうと、このゲームのチュートリアルが始まった。


【チュートリアル開始】

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ソウルシリーズ経験者向けに書くと、今まであった篝火というものがなくなり、『祝福』という名前に置き変わった。

祝福の場所で自分は全回復しながらも、他の敵は全て復活してしまう篝火と似た性能。他にもここでレベル上げしたり、ワープ地点にもなる便利な中継地点。


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囚人は、『魔術の奇剣』と呼ばれる魔術が最初から使えるようだった。

そのまま相手の方に魔法を放つのではなく、しばらくその場にとどまってから発射されるというなかなか面白い性能。威力もそれなりにあるし、これは便利そうだ。


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最後に居る簡易なボスを倒せばチュートリアルは終わり。


【外の世界は…】

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一面に広がる広大なマップ!

これがオープンワールドってやつですか。


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聖剣伝説のように遠くに巨大な木がある。マナの木かな?


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囚人が被ってた仮面を調べると、『虜因の鉄仮面』という頭に付ける防具だった。

フレーバーテキストを見る限り、やはりいつのまにか罪を犯してたらしい。防御力が結構高いので、外したくても外せないやつ。


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1回だけ仮面を外して確認してみる。

眼を白くしちゃったせいでちょっと怖いね。


【ストームヴィルを目指せ】

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近くにあった祝福の場所に向かうと、初めて会うことになるNPCの存在を発見。

話しかけると、あなたは巫女無しだの何だの言われた後、北にある『ストームヴィル』と呼ばれる場所に向かうように助言される。

なるほどね、次はそこに向かえばいいのね!


【VS 強敵、ツリーガード!】

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北の方を目指してると前方からやってくる、馬に乗ったいかにも強そうな騎士。

対面すると『ツリーガード』というボスだった。


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早速、2度目の死亡。強すぎる…。

これは勝てる…のか?


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何度も殺された後、そういえば魔法を使えばいいじゃん!との気付き。我ながらするどい。

FPがある限り、いくつもの魔法を展開させる。行け!!!!


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するとツリーガードは待ってましたかのように盾を構え、こちらの魔法を威力倍増にして跳ね返してきた。

…あっふーん、そういうことするんだ。

よし、撤退だ!!!


【色々と探索しよう】

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ストームヴィルに向かえという助言を華麗に無視し、この広大なマップの色々なところを探索してみる。

先ほどのイレギュラーな戦いを覗けば、最初に戦うようになる雑魚敵は大したことがなくあまり強くない。

敵の攻撃をガードした後にガードした側が即座に攻撃を繰り出せる『ガードカウンター』という特殊技も使えるようになり、それが結構強力で使ってて面白い。

最初の雑魚敵くらいならガードカウンターするだけですぐ膝くずれ状態になるから、そこを即座にスタブしてザシュって切るのが気持ちいい。



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『ククリ』という飛び道具をいつのまにか持ってたので、敵の集団に投げておびき寄せる。

さすがに、多に個で向かうなんて愚かなことはしないのだ。


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強めの敵がやってくるなんて聞いてねーぞ!

さっきの敵は弱かったが、この鎧の騎士は普通に強かった…。舐めてるとこうなるという例。


【アイテム制作と地図断片】

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オープンワールド化したことによって変わったのが、アイテム制作が出来るようになったこと。

商人のようなNPCから『ツール鞄』を買うと、そこら辺に落ちてる素材とかを使ってアイテム制作が出来るようになった。火炎壺なんかもこれで作るようになるらしい。


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地図の断片を手に入れると、今まではマップ表示しても簡易的にしか表示されなかったマップが、より詳細に表示されて分かりやすくなった。

ゼルダBotWの塔のシステムと似た感じ。この地図の断片も集めて行けってことなのか。マジでマップが広すぎて、どこから探索していいのか悩ましい…。

【メリナとの出会い】

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ここら辺で祝福の場所で人休憩すると、イベントが発生。

エルデの王を目指す主人公の、巫女の代わり?になってくれるらしいメリナという女の子。メリナと契約するか選ぶ選択肢が出たが、速攻で契約した。むしろ無視したらどうなるんだこれw

これがソウルシリーズの火防女ポジションの子っぽい。いわゆるヒロインか。左目がどうなってるんだこれ、傷ついてる?

ついでに、その場に呼び出せる馬も貰った。


【ヤバイ時は逃げろ!】

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どこにでも呼び出せる便利な霊馬を貰って走りまわってると、これまた橋の上でのボス戦。

朝から夜まで時間の概念があるのが、これまたエルデンリングの特徴。『夜の騎兵』という名前からして夜限定のボスっぽい。一度挑むも凄い戦いにくいんで、これもスルーした。


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お、なんか外に運んでるデカイのが見える。


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側に寄ってみると…あー強そう。これは強そうだ。顔がもう強そう。


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怖いからまた逃げる。

すたこらさっさだぜ!


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今度は、毒を撒き散らす大きな花を見つける。


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こいつは倒せそうだということで遠くから魔法で狙い撃ち。上からレーザーのようなもので集中攻撃してくるが、これは予め逃げてたら大丈夫。

倒せそうな奴にはとことん強気でいくスタイル!!


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そこの地下にいくと、何だか見慣れた霧のモヤモヤした場所が…もしかしてボス戦?


【VS かぼちゃ兜の強兵】

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はい、まさしくボス戦。

かぼちゃ兜の強兵。まぁこいつは正直特に語ることがないボスで、身体がデカイってことくらいしか印象になかった。


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と言いつつ、お約束通りに1回は死んだんだけど!

でも、2回目で倒せた。こっちのダメージもかなり食らってくれるし、ボスにしてはかなり弱めだと思う。


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ボスを倒し、その場にあった祝福を解放し、奥の扉を開けたら変な人発見!

変な仮面を被ってる時点でこれは同士に違いない。話してみると、魔法を教えてくれる人だった。

まぁこの人も何か昔にやらかしたらしく、そういう意味では囚人仲間と言えなくもない。魔法を教えてもらうかは今後自分のキャラがどういったビルドにしていくかはまだ考えてないため、とりあえずスルーして違う場所に向かうことに。


【魔女レナからの贈り物】

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商人が居る『エレの教会』に夜になって向かうと、いかにもな魔女っぽい魔女のレナが居て『霊呼びの鈴』というアイテムを貰った。やったぜ。


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『竜に焼かれた廃墟』という場所を探索。

先ほどもらった霊呼びの鈴のお陰で、狼を3体召喚出来るようになった!

これも何処でも使えるというわけではなく、召喚にもFPを消費するという制約がある。


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それでも、3匹も居るのもあってまぁ強い。相手が可哀そうになるくらい。

これは今後の攻略で相当なアドバンテージになるかも。


【卑劣な罠】

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この場所の地下に行ってみると、宝箱を発見!

…が、開けると『転送罠』というものにかかってしまった。


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転送の罠によって『サリアの結晶坑道』という場所に飛ばされてしまった。

なにこれぇ。


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しかもここに居る敵が強い!いかにもストーリーの中盤以降に来てくださいねっていうダンジョン感。

大きな敵がが連続で針のようなものをホーミングで飛ばしてくるし、もうここに居るの嫌なんですけど!


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やってらんねーわと地図を開き、普通にファストトラベルしようとしたら

『罠にかかりました。祝福で一度休憩するまで、祝福への移動は出来ません』

という無情の事実を付けつけられる。


えぇぇ…。



【おうちにかえりたい】

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もうまともに敵とやってられないので、坑道に居る全敵をスルーで祝福はどこだ!?と血眼になって祝福を探し出していく。そもそも、祝福に飛べなくなるってどんな罠だよ!


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その後に祝福自体は見つけられて帰れるようになったけど、こんな罠も存在してるんだと認識することに。やはりフロムはあなどれない。

坑道の先も少し調べてみるとやべー相手しかいないし、見るからに毒毒しい場所。強くなったらまた来るよ…しばらくはいいや。


【ストームヴィル方面へ】

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さて、まだまだ探索はやり足りないもの、いい加減メインストーリー側である方を進めようと、マップを進んでいくと『嵐の関門』という場所にたどり着く。

【嵐の関門攻略】

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この場所は奥から複数の弓兵の攻撃が飛んでくるし、オマケにでっかい巨人が襲ってくるという厄介な場所。


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これはさすがにまともにやってられないので、巨人だけを誘い出して別のところでヒィヒィ言いながら倒した。

巨人を倒すのにHPを消耗したから近くにあった祝福で回復し、もう一度嵐の関門に行くと巨人は復活していた。

お前も復活するんかい!てっきり一度しか復活しない系の敵だと思ってた。泣く泣く、2回戦を開始するゴングの音が鳴った。


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どんどん進んでいき、風がビュービュー吹いてる『嵐の丘』に向かう。

これからもちょくちょく他のNPCに出会うけど、いちいち名前を憶えてられないのよ。NPCだけでも大分居ると思う。


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しかし、馬は便利だなって。

ファストトラベルがあるとはいえ、こんだけマップがバカデカイと移動では必須。しかも、馬に乗ってると2段ジャンプが出来るお陰で、結構高いところにも行ける。

この2段ジャンプに慣れてしまうと、今度はプレイヤーを操作時に2段ジャンプが出来ないことに軽くモヤっとするw


【物理100%カットは基本】

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『獣紋のヒーターシールド』という物理ダメ100%カットの盾を見つけて歓喜!

これ系のゲームはまず物理100カットの盾が凄い大事なんだよね、そうでないと盾構えてるのにHP削られちゃうからさ。


【円卓へご招待】

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祝福でゆっくりしてると、またもメリナが出てきて『円卓』という場所に連れて行ってもらえるようになった。

ここで戦闘がご法度の場所で、他にも様々なNPCがここに集って居た。円卓っていうとそれこそアーサー王とかそこら辺を思い浮かべちゃうけど、関係あるんだろうか。


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ベッドの近くに居た女性に話しかけると、R指定案件の展開が。

→抱かれる
 断る

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あ、抱かれるって本当にそのままの意味なんだ…。

少し残念な感じがありつつも、母性を求めてまたもやここにやってきそう。抱かれたことにによって何か意味あるらしいけど、あまり良く分かってない。


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ここにあった象のようなものを調べると、色々とアイテムが売っていたのでアイテムを揃えることに。

間違いなくあった方がいい『ロングボウ』を買っておいた。これで弓が使える!

あと、この『主の偽造鏡』ってアイテムは面白そう。協力者と同じ見た目になって侵入者側を惑わせるというマルチプレイ専用アイテム。


【VS 忌み鬼マルギット】

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ストームヴィル城の前までたどり着き、ようやくやってきたボスっぽいボス戦の忌み鬼マルギット。

ストームヴィル城の番人のような存在。


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遠距離では短剣を飛ばしてきたり、叩きつけ攻撃やディレイ攻撃も含めて、普通に色んなパターンがある攻撃をやってくる。

何度も戦って結構良いところまではHPを削るものの、それでも相手のHP残り3割くらいで、こっちが倒されるのを繰り返すこと20回くらい。


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最初にマルギットがこっちに近づいてくるまでに魔法を使い切るくらい出して、盾を使いながら位置を入れ替えるを基本パターンにしてた。

マルギットのHPが半分くらいになると、パターンが変わって攻撃がより苛烈になってくる。ジャンプ叩きつけ攻撃や前方に移動しながら振りかぶってくる攻撃は、ちゃんと躱したりすると隙があるので、そこらへんで欲張らずに攻撃することが大事だと思った。


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無事撃破!!結構死んでしまったけど、良いボスだったと思う。

何でもマルギットのトロフィー突破率が30%とかネットで見たが、多分それは探索ばっかでまだ挑んでない人もかなり多く居るからだと思う。ストームヴィルに行かないで放っておいたら、いくらでも探索出来そうだし。

現在のレベルは15あたり。ここからストームヴィル城に入り、本当のエルデンリングの始まりだ!


【序盤の感想まとめ】

ここで序盤のまとめを。

エルデンリングは調べない方が楽しめると思って事前情報をとくに調べないで買ってみたが、今のところ遊んだ感想を語ると、これは普通にダークソウル4だねって思った。そこにゼルダBotWのようなオープンワールド要素を足してみましたみたいなゲーム。ダクソ系が好きな人には、すぐに馴染むことは間違いない。

まだ序盤しかプレイしてなくても言えることは、こうやって記事を書いてる今でも早く続きをやりたくて仕方ないということ。まだ探索してない方を探索するか、メインストーリーの方を進めていくかは本当に遊ぶプレイヤー次第なので、少なくとも1周目が終わるまでは特に攻略情報も見ないで、初見でのプレイ感を楽しんでいきたい。

次回のプレイ日記を書くかは未定。相当なボリュームがありそうで、記事作るだけでも大変なので…。

続きを書くことにしました。

【エルデンリング】 プレイ日記・感想その2。弓と鉄壁の盾は強し!

どうしようか迷ってたが、この前のプレイ日記の続きを書いていくことにした。ボスっぽいボスを無事に倒し、今度はストームヴィル城の中へ潜入。弓と鉄壁の盾や魔法の剣を使って攻略していく。相変わらず長い記事になっております。ストームヴィル城クリアまでを書いてるので、ネタバレには注意を。...

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Comments 2

There are no comments yet.

Emi

面白いです

エルデンリングをプレイしてますが、ブログに書かれている気持ちがとてもよくわかり、思わず吹き出してしまいました!!

楽しい記事でした!
続きも楽しみにしています。

2022/03/06 (Sun) 19:04
SSX

SSX

コメント返信

>>Emiさん

共感していただいて嬉しいです。エルデンリング楽しいですよね!

このゲームは大変ボリュームが多いのもあって一応ここまでくらいなら…と序盤だけ書いてみましたが、今では大分この記事よりも先に進んじゃってますけど、せっかくなのでプレイ日記も再開しようかなとは思ってます。コメントありがとうございました。

2022/03/08 (Tue) 10:17
エルデンリング
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